食洗器のサイズを深型にして本当に良かった

こんにちは。

いきなりですが、私は結構ズボラです。

なかなかもんにズボラもんです。

ぼくズボラえもん…

トイレットペーパーが無くなっても芯替えるのがめんどくさくてしばらく放置です。

掃除も7割キレイになれば良し、覗かないと見えない部分のホコリは無いものとして扱います。

タオルも下着もたたみません。またすぐ使うし労力の無駄。

そんな私に無くてはならないもの、食洗器。

手洗いは一切しないと神に誓った私です。これなしでは生きていけません。

新築時に食洗器を浅型にするか深型にするか、標準の浅型よりも10万ほどプラスでコストがかかっても私は迷わず深型を選びました。

なぜか。

それはお皿はおろか、鍋やまな板、フライパン、炊飯窯すらも、なんでもかんでも食洗器にブチ込むためには深型でないと厳しいからです。

だって、フライパン洗うの、めんどいやん?

こんなズボラな人間が食洗器を使うとこうなります。

食洗器の中には、28~30cmのフライパンが3つと、鍋とまな板、あとフライパンに隠れて見えませんが炊飯窯が入ってます。

いや~我ながら豪快なズボラっぷりですわ。

手洗いなんか絶対してあげないんだからね!絶対だよ!

というわけで何が言いたいかというと、手洗い嫌いなズボラな方は食洗器を深型にしましょうというお話でした。

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